00店舗を達成する。

会社概要

会社概要

会社概要

箱根温泉旅館グループ株式会社一の湯は、温泉旅館とリゾートホテルの持つ独特の商品力を最大限に活かし、一人でも多くのお客様に心身の保養と満足を提供し、大衆のより豊かな生活づくりに貢献します。

株式会社一の湯は、サービス産業生産性協議会主催の第4回「ハイ・サービス日本300選」を受賞しています
社名
株式会社一の湯
所在地
〒250-0315 神奈川県足柄下郡箱根町塔ノ沢90
創業
寛永7年(西暦1630年)
資本金
1,100万円
代表者
代表取締役社長 小川 尊也
従業員
124名
売上高
17億円 (2018年度)
事業内容
温泉旅館のチェーン化経営 保養・研修施設の食堂運営の業務受託
事業所
塔ノ沢 一の湯本館
〒250-0315 神奈川県足柄下郡箱根町塔ノ沢90
TEL.0460-85-5334

塔ノ沢キャトルセゾン
〒250-0315 神奈川県足柄下郡箱根町塔ノ沢120
TEL.0460-85-6531

姥子温泉 芦ノ湖一の湯
〒250-0522 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根160-51
TEL.0460-84-5331

仙石高原大箱根一の湯
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原1246-125
TEL.0460-86-3335

塔ノ沢一の湯新館
〒250-0315 神奈川県足柄下郡箱根町塔ノ沢54-1
TEL.0460-86-4000

仙石原品の木一の湯
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原940-2
TEL.0460-85-2244

仙石原ススキの原一の湯
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原817-77
TEL.0460-86-3331

食品製造部
〒250-0315 神奈川県足柄下郡箱根町塔ノ沢120
TEL.0460-85-6520

物流購買部
〒250-0315 神奈川県足柄下郡箱根町塔ノ沢120
TEL.0460-85-5333

予約センター
〒250-0311 神奈川県足柄下郡箱根町湯本206 HOT小川ビル104
TEL.0460-85-5331

事務所
〒250-0311 神奈川県足柄下郡箱根町湯本206 HOT小川ビル104
TEL.0460-85-6655
食堂運営受託
株式会社ダイナム 天麗301
〒413-0232 静岡県伊東市八幡野1310-1
TEL.0557-54-078

 

沿革

沿革

寛永7年
一の湯創業
昭和49年
ホテル一の湯(現塔ノ沢キャトルセゾン)新築開業
昭和49年
チェーンストア研究団体「ペガサスクラブ」加盟
平成6年 9月
一の湯総合予約センター開設
平成12年
4大卒定期採用開始
平成13年 3月
芦ノ湖キャトルセゾン(現姥子温泉芦ノ湖一の湯)開業
平成13年 3月
株式会社ダイナム保養・研修施設天麗301食堂部門運営受託
平成13年 5月
UIゼンセン同盟・一の湯労働組合結成
平成13年 7月
食品製造部開設
平成15年 9月
仙石高原大箱根一の湯開業
平成15年 12月
購買部開設
平成17年 4月
塔ノ沢一の湯新館開業
平成18年 7月
仙石原品の木一の湯(本棟)新築開業
平成20年 12月
サービス産業生産性協議会主催
第4回「ハイサービス300選」受賞 
平成21年 3月
仙石原品の木一の湯別邸開業
平成21年 8月
塔ノ沢一の湯本館有形文化財に登録
平成26年 12月
外国人観光客向けの免税店販売と観光案内所を開設(塔ノ沢一の湯本館)
平成27年 10月
「地域産業資源活用事業計画」(地域資源を活用した体験型観光サービスの開発と販売)が認定
平成27年 11月
第6回「かながわ観光大賞」大賞を受賞
平成29年 7月
仙石原ススキの原一の湯開業

経営理念

経営理念

 宿泊の常識を変え、宿泊によって日常生活の豊かさを提案する
 

 基本理念

 社会貢献
  お客様に喜んでいただくことを一番の判断基準とする
 常に前進、常に変化
  革新と進化こそが成長への道である
 人のため
  一の湯に関わる全ての人の幸せを願う
 正しさの追求
  人として、企業として

一の湯は繰り返しご来館していただけるような「リーズナブルな価格」と、お客さまに喜んでいただける「価値」という
一見矛盾する難題に対し、真剣に取り組んでいます。
価格が低いから十分な価値を感じられないという一般的な固定概念を変えること、【安かろう、良かろう】を目標としています。

様々なライフスタイルの1つの選択肢として宿泊を、より身近にすること。
宿泊の常識を変えることで、宿泊を日常生活に近づけることをこれからも提案していきます。

事業計画

事業計画

一の湯事業計画(成長戦略のマイルストーン)
2018年~2020年
・温泉旅館業におけるチェーンストアマネジメントシステムの構築を目指す。
2021年~2025年
・箱根地区への集中店舗開発により、宿泊シェア10%の実現を目指す。
・株式店頭公開により、名実ともに公器的役割を果たす企業としての基盤を構築する。
2025年~2045年
・他地域(第2ドミナントエリア)への集中店舗開発を推進する。
・事業フォーマット転換を図り、200店舗を達成する。